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フォーミュラE東京 開催前第1弾
フォーミュラEとは? 世界の大都市の公道を舞台に開催される電動フォーミュラレース。排気音の代わりに響くのはタイヤと風の音。最高速だけでなく、限られた電力をどう使うかというエネルギーマネジメントが勝敗を左右する点も大きな魅力です。環境に配慮した最先端マシンには最新バッテリー技術や回生システムが搭載され、加速性能も圧巻。観客席との距離が近い市街地コースならではの臨場感と、戦略が絡み合うスリリングな展開が楽しめる、未来志向のモータースポーツです。 2014年から開催され、現在は欧州、北南米。中東、アジアなど様々な国で開催されています。東京大会では、東京ビッグサイトの周辺を封鎖し公道レースとして開催されています。 日本開催は2024年3月開催が初開催で25年は2日間開催がされました。 世界の自動車メーカーが参戦し争うフォーミュラEですが、日本企業も参戦しています。 それが「NISSANフォーミュラEチーム」「ローラ・ヤマハ ABTフォーミュラEチーム」です。 参戦メーカは 栄光を刻み続けるドイツの名門「ポルシェ」 革新を生み、ラリーを制したフランスの魂「

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6月27日読了時間: 2分
【世界最高峰の耐久王決定戦】WECの魅力とは? トヨタが伝統の「ル・マン24時間」で4年ぶり大復活の完全優勝!
車好きならずとも、一度はその名を聞いたことがある「ル・マン24時間レース」。地球上で最も過酷と言われるこの伝統のレースを頂点に据える世界選手権、 それがWEC(世界耐久選手権)です。 2026年6月、フランスで開催された第94回ル・マン24時間レースで、日本の「トヨタ・レーシング(TOYOTA GAZOO Racing)」が劇的な総合優勝を果たしました! 今回は、モータースポーツ初心者の方に向けて、「そもそもWECって何がそんなに面白いの?」という見どころと、トヨタが成し遂げた偉業のドラマを分かりやすく解説します。 1. そもそも「WEC(世界耐久選手権)」ってどんなレース? 一般的なF1などのレースが「いかに速くゴールするか(スプリント)」を競うのに対し、WECは「決められた時間(最低6時間、最長24時間)で、いかに長い距離を走れるか」を競います。 ただ速いだけでは勝てません。 時速300km以上で走り続けても壊れないマシンの「耐久性」 燃料やタイヤの寿命をコントロールするチームの「知略」 夜中や豪雨の中でも一瞬のミスなく走り続けるドライバーの

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6月16日読了時間: 4分
【成田空港初】飛行機1機を“丸ごと”EVだけで動かす!?未来の空港で始まった驚きの「フルEVハンドリング」とは?
今回は自動車 みなさん、こんにちは! 普段私たちが旅立つとき、何気なく乗っている飛行機。実は、離陸するまでの間、地上では信じられないほどたくさんの「特殊車両」がバタバタと働いているのをご存知ですか? スーツケースを運ぶ車、大きな貨物を持ち上げるリフト、そして巨大な飛行機を後ろに押し出す超強力なトラクター……。 これまではその多くがディーゼルエンジンなどのガソリン車でしたが、ついに成田空港で「1本のフライトに関わるすべての地上作業を、電気自動車(EV)だけでやってのける」という、まるでSFのような試みがスタートしました! 2026年6月2日から始まった、日本の空の玄関口の「歴史的な大転換」についてレポートします! そもそも「ハンドリング」ってなに? 飛行機が空港に到着してから、次の目的地へ出発するまでの間、地上では以下のような超重要ミッションが分刻みで行われています。 * お客さんの手荷物や貨物の積み下ろし * ターミナルと飛行機の間での荷物ピストン輸送 * 乗客が乗り降りするタラップ(階段)の設置 * 出発時に、自力でバックできない飛行

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6月12日読了時間: 3分
街を走るあの車が24時間激走!?日本一エキサイティングな草の根レース「スーパー耐久」の魅力
先日開催されましたスーパー耐久レースについて紹介できればと思います。「モータースポーツ」と聞くと、SF映画に出てくるような未来的な形のレーシングカーが、一般人には手の届かないスピードで走る世界を想像しませんか? もし、あなたが普段買い物に使っているコンパクトカーや、街で見かけるSUVが、爆音を響かせながら丸一日ノーカットでサーキットを激走するレースがあると言ったら、驚くでしょうか。 それが行われているのが、モータースポーツ、スーパー耐久シリーズ(通称:S耐)です。 レースの知識がゼロの方にこそ知ってほしい、この極限のエンターテインメントの魅力を3つのポイントでご紹介します。 ・主役は「あなたが知っている市販車」 スーパー耐久の最大の特徴は、「私たちが一般のディーラーで買える車」がベースになっている点です。 トヨタのヤリスやカローラ、ホンダのシビック、マツダのロードスター、さらには日産のGT-Rのような本格スポーツカーまで、お馴染みの車たちがズラリと並びます。外観は私たちが乗る車とほぼ同じ(もちろん、安全のために車内は改造され、派手なステッカーが貼

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6月8日読了時間: 3分
パジェロが返ってくる
三菱自動車 / 2026年秋 世界初公開へ 伝説が、帰ってくる。 新型「パジェロ」、7年ぶりの復活へ ダカールラリー12勝の栄光を背負い、ラダーフレームに魂を宿して。三菱のフラッグシップSUVが、新たな姿で帰還する可能性が浮上している。 三菱自動車工業は2026年5月29日、新型クロスカントリーSUVの車名を『パジェロ』とすることを発表。2019年に国内生産を終了してから約7年、ブランドの象徴が再び姿を現す見通しとなった。 325万台歴代パジェロ 累計販売台数170+販売国・地域 12勝ダカールラリー 通算(うち7連覇) ラダーフレームの骨格に、専用開発のキャビンを 新型パジェロは、ピックアップトラック「トライトン」のラダーフレームをベースに改良を施したプラットフォームを採用するとみられる。キャビンや前後サスペンションは専用開発が予定されており、本格的な悪路走破性と、上質で快適な乗り心地の両立が目指されているようだ。三菱自動車の「冒険心と挑戦心を象徴するフラッグシップモデル」として開発が進められているとされている。 生産拠点はタイ、MMThが担う

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6月6日読了時間: 3分


エルグランド復活!
【16年ぶりの覚醒】日産の最高峰 新型エルグランドがプレミアムミニバンの常識を再創造する 今回はモビリティーショーにて公開された新型日産エルグランド 日産の元祖高級ミニバンが復活が発表されまもなく販売開始する新しいエルグランドを紹介します。 【16年ぶりの復活】新型エルグランド(E53型)が進化して登場!気になる価格・スペック・発売日は? 日産のフラッグシップミニバン「エルグランド」が、実に16年ぶりとなるフルモデルチェンジを果たします!4代目となる新型モデル(E53型)は、「プレミアムミニバンの再創造」をコンセプトに開発され、日産の最新技術がこれでもかと詰め込まれた一台に仕上がっています。 今回は、先行受注がスタートした新型エルグランドの価格やデザイン、注目のテクノロジーについて分かりやすく解説します。 堂々たる佇まい!リニアをイメージした先進的デザイン 新型エルグランドのデザインコンセプトは「The private MAGLEV(リニアモーターカー)」です。ハイスピードでありながら静かに滑るリニアモーターカーをイメージし、威厳とダイナミックさ

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6月4日読了時間: 3分
自動車ニューストピックス
こちらのブログでは自動車業界に関係するニュースをお伝えします。 今回は「Hondaのバッテリー」です。 Hondaの交換式バッテリー「モバイルパワーパック」が変える未来のエネルギー社会 電気自動車や電動バイクは、環境に優しい次世代の乗り物として世界中で注目されています。しかし、その普及を妨げている大きな課題のひとつが「充電に時間がかかること」です。ガソリン車であれば数分で給油が完了しますが、電動車両では充電に30分から数時間かかる場合もあります。配送業務や通勤などで毎日使用する場合、この待ち時間は大きな負担になります。 こうした問題に対し、Hondaが提案しているのが「Honda Mobile Power Pack e:(モバイルパワーパック e:)」です。これは、バッテリーを車両に固定するのではなく、取り外して交換できるようにした画期的なシステムです。使い終わったバッテリーを交換ステーションに持っていき、充電済みのバッテリーと入れ替えることで、充電を待つことなくすぐに走行を再開できます。 モバイルパワーパック e: は、持ち運び可能なリチウムイ
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5月16日読了時間: 5分
SUPER GT 開幕戦岡山振り返り
GW皆様いかがお過ごしでしょうか。 最近忙しく、更新が止まってしまい申し訳ありません。 本日5月3日はSUPERGT第二戦富士スピードウェイ予選ということで開幕戦岡山の振り返りを行って行ければと思います。 予選では500クラスは、ポールポジションkeeper、フロントローにチャンピオンau、3番グリッドにENEOSが付き、その後にAstemoの新型プレリュードとなり、日産トップは7番手TRSとなりました。 300クラスではポールポジションD’stationヴァンテージ、フロントローHYPER WATER、3番グリッドにaprLC500hとなりました。 去年チャンピオン争いを行っていた初音ミクが4番グリッド、リアライズが8番グリッドとなりました。 決勝500クラスではラップダウンを作り勝利したチャンピオンauで岡山3連覇を成し遂げ、中盤にTOM'Sに阻まれ2位keeper、7位からジャンプアップして3位にTRSとなりました。ホンダトップは6位16号車ARTAとなり今後の躍進に期待です。 300クラスでは予選通りとなり危なげなく、ポールトゥウィンを飾

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5月2日読了時間: 2分


2026SUPERGT500クラストヨタ陣営
AUTOBACS SUPER GTは、日本を代表するツーリングカーレースで、国内外のメーカーが最先端技術を投入して争う人気シリーズであり私も長年見てきたおススメのレースです。 日本の各地で開催され海外での開催もあり、現地ファンからも人気が高いものです。 GT500クラスとGT300クラスの2カテゴリーが混走し、スピードと戦略が交錯する迫力のレース展開が特徴です。独自のBoP(性能調整)により接戦が生まれ、毎戦ドラマチックなバトルが繰り広げらる。サーキット観戦では、ファンとの距離の近さやイベントの多さも楽しめる魅力的なモータースポーツです。私の大好きなものを紹介できればと思います。現地に行けない方でも有料ライブ配信やテレビ番組でも見ることができますのでおすすめです。 トヨタ陣営の紹介です。 300クラスにも参戦 TGR TEAM ENEOS ROOKIE 14号車 ENEOS X PRIME GR Supra 福住 仁嶺/大嶋 和也 唯一のヨコハマタイヤ TGR TEAM WedsSport BANDOH 19号車 WedsSport BA

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4月10日読了時間: 2分


2026SUPERGT500クラスホンダ陣営
AUTOBACS SUPER GTは、日本を代表するツーリングカーレースで、国内外のメーカーが最先端技術を投入して争う人気シリーズであり私も長年見てきたおススメのレースです。 日本の各地で開催され海外での開催もあり、現地ファンからも人気が高いものです。 GT500クラスとGT300クラスの2カテゴリーが混走し、スピードと戦略が交錯する迫力のレース展開が特徴です。独自のBoP(性能調整)により接戦が生まれ、毎戦ドラマチックなバトルが繰り広げらる。サーキット観戦では、ファンとの距離の近さやイベントの多さも楽しめる魅力的なモータースポーツです。私の大好きなものを紹介できればと思います。現地に行けない方でも有料ライブ配信やテレビ番組でも見ることができますのでおすすめです。 今回はホンダ陣営の紹介です。 今年は新型プレリュードをベースとした PRELUDE-GTを投入し挑戦します。またチーム体制やドライバーの変更もあり、注目のメーカーであること間違いなしでしょう。 新体制 直系の本格参入 Team HRC ARTA MUGEN 太田 格之進/大津 弘

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4月9日読了時間: 2分


2026SUPER GT GT500クラス日産編
AUTOBACS SUPER GTは、日本を代表するツーリングカーレースで、国内外のメーカーが最先端技術を投入して争う人気シリーズであり私も長年見てきたおススメのレースです。 日本の各地で開催され海外での開催もあり、現地ファンからも人気が高いものです。 GT500クラスとGT300クラスの2カテゴリーが混走し、スピードと戦略が交錯する迫力のレース展開が特徴です。独自のBoP(性能調整)により接戦が生まれ、毎戦ドラマチックなバトルが繰り広げらる。サーキット観戦では、ファンとの距離の近さやイベントの多さも楽しめる魅力的なモータースポーツです。開幕まで約1週間というところで私の大好きなものを紹介できればと思います。現地に行けない方でも有料ライブ配信やテレビ番組でも見ることができますのでおすすめです。 日産自動車株式会社と日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社は2026 AUTOBACS SUPER GT GT500クラスのチーム体制を発表しました。 以下の3台のNissan Z NISMO GT500が参戦します。 全開魂!TEAM IMPAL

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4月2日読了時間: 3分


オートサロン2026 外車ブース
先月開催されました東京オートサロン2026の外国メーカー車両の紹介です。 日本車メーカーに負けず劣らず様々なメーカーが展示を行っていました。 一部紹介ですが写真多めでお届けします。 駆けぬける歓びを体現する、ドイツの高性能プレミアムブランド。「BMW」 実用性と品質を追求する、ドイツ発の大衆ブランド。「フォルクスワーゲン」 力強さと自由を象徴する、アメリカンモーターブランド。「シボレー」 電動化を牽引する、中国発の次世代モビリティブランド。「BYD」 価格競争力を備えた、韓国発グローバルブランド。「ヒョンデ」 他にも多くのメーカーが展示をし、カスタムカーが並んでいました。 日本開催でありながら日本メーカーに負けないくらいのファンがブースに足を運び、車に釘付けにされていました。多くの外国メーカーブースの中で特ににぎわっていたブースがシボレー コルベットのブースです。展示車両は少ない中多くのファンに囲まれ鎮座していたのは「ZO6」です。また事前予約制のブース中に入ると近くで見ることができ、人数の少ないなかじっくりと車を見ることができました。 参考リン
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2月21日読了時間: 2分


オートサロン マツダブース
先月開催された東京オートサロン2026のマツダブースの紹介です。 展示車両は 「 MAZDA CX-5(欧州仕様車) 」 「 MAZDA CX-5(欧州仕様車) 新色 ネイビーブルーマイカ 」 「 TCP MAGIC with TOYO TIRES MAZDA CX-60 」 「 MAZDA SPIRIT RACING RS Future concept 」 「 MAZDA SPIRIT RACING 3 Future concept 」 さらに「 MAZDA MOBILE CARBON CAPTURE(CO2回収装置モックアップ) 」 が展示されていました。 展示車両以外にもトークショーがあり、「MAZDA SPIRIT RACINGトークショー」 「新型CX-5 商品プレゼンテーション」「CX-60で挑む!クロスカントリーラリーの世界」 がが開催され、チーフデザイナーや開発ドライバーが普段聞けないような話をしていただきました。トークショーをYouTubeで見直すことはできませんが、展示されていた車両に関係する動画を公式YouTubeチャン
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2月9日読了時間: 2分


オートサロン SUBARUブース
先日開催された東京オートサロン2026のSUBARUブースの紹介です。 展示車両は「WRX STI Sport# PROTOTYPE 」 「スーパー耐久シリーズ2026 新参戦車」「SUBARU BRZ GT300 2026」 「SUBARU WRX VBH 全日本ラリー参戦車」 「LECORG STI Sport R-Black Limited Ⅱ STI Performance」 「WRX S4 STI Sport R-Black Limited ⅡSTI Performance」 「IMPREZA ST-H STI Performance Edition PLUSパッケージ装着車」の計7台が展示されました。 展示車両以外にもトークショーやショーランが開催されました。 多くの車に関するトークショーえお開催され裏話などがありました、そちらはスバルの公式YouTubeにてプレスカンファレンスが1部と2部が公開され、ブースライブにては 「スバルスターズ SUBARU/STI Booth Information」「BREEZE POSING TIME

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1月29日読了時間: 2分


オートサロン Honda/無限ブース
先日開催された東京オートサロン2026のHondaブースの紹介です。 展示車両は中央ステージに「 CIVIC TYPE R HRC Concept 」 「 Honda HRC PRELUDE-GT 」「 PRELUDE HRC Concept 」 「 PASSPORT TRAILSPORT ELITE 」の4台が展示され、ほかにもHRCコンセプトモデル 市販予定モデル、参考出品モデル、レースモデル、MUGENモデルにて計19台というほかブースに比べとても多くの車両が展示されていました。 車両展示の中それぞれの車両の周りに多くのファンがいたのですが、列をなしていたのが 「 Honda eMS SIM-02 」です。これは2014年から2023年シーズンにSUPER GT500クラスにて活躍した「HONDA NSX CONCEPT GT」にレーシングシュミレータへ改造しハンドルとペダルを換装させた本物に乗り込みシュミレーションとして鈴鹿サーキットを張りることのできる体験と、とても貴重なものとなっていました。SUPER GTファンからしてみれば実際に乗

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1月24日読了時間: 2分


オートサロン TGRブース
東京オートサロンのTGRブースです。公式映像等へ飛ぶリンク等ございますのでご利用ください

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1月18日読了時間: 2分


オートサロン NISSANブース
東京オートサロン2026 日産ブースのブログです。ぜひご覧ください。

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1月14日読了時間: 2分


オートサロン 開幕!
千葉県の幕張メッセにて東京オートサロン2026が1月9日から11日にて開幕しました。 国内の自動車メーカーから海外のメーカー、自動車に関連する商品を販売するショップなど様々な企業が集結し、素晴らしい車が展示されています。 ビジネスデーの本日ではオートサロンでの初公開情報がたくさん発表され、多くの楽しめる催しもあります。最新のカスタムカーから現在ではめったに目にかかることのできない車両も展示され、車好きにはたまらない日となること間違いないでしょう。 また1月10日には船橋競馬場にてMEGA SHOWが16時から開場し夜まで楽しむことができます。幕張メッセから船橋競馬場までは近く、10日は朝から晩まで丸一日楽しめるスケジュールとなっています。 私も現地に足を運ぶ予定です。また後日にブログにもさせていただく予定ですので、現地に行けなかった方や後日もう一度楽しみたい方はぜひとも見ていただければ幸いです。

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1月9日読了時間: 1分


2026年もよろしくお願いします
あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 年末年始明けの出勤は気持ちの入りずらいものですが、頑張っていきましょう。 EV Life Japanさんの方で新年のご挨拶もされておりますのでそちらもご覧いただければと思います。 今年からこちらのページもいろいろなものを試し、皆様にわかりやすい、使いやすいものを求めていく心意気でございますのでよろしくお願いいたします。 2025年は自動車業界において大きなニュースがありましたね。 アメリカによるトランプ関税による打撃やモビリティーショーでの外国メーカーの台頭など様々なニュースがありました。私個人としてはモビリティーショーの開催によって各メーカーの発表したコンセプトモデルや多くの技術が盛り込まれた車を拝見したことで2026年も面白い年になりそうではないかと期待しています。 一部公開されていない情報もありますが、日本の大人気自動車レースの「SUPER GT」においてホンダの新型プレリュードが投入されることとなりまして、私の注目ポイントとなっています。公開され次第書かせていただこうと思

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1月5日読了時間: 1分


日産本社に行ってきました
11月22日から24日、日産グローバル本社ギャラリーにて開催されました 「FOREVE“R”GT-Rファンは永遠に」の現地に行ってきました。 私が日産ファンになった理由の一つでもあるGT-Rがたくさん並んでいて大興奮で ございました。カメラを構えほかの人の邪魔にならないかと気を付けながら 写真を何枚もいろいろな角度から、一台に何分も縛られシャッターを切り続けました。 丸形テールランプのモニュメントには、隙間のないほどGT-Rファンの皆様がコメントを 書かれていました。多くのファンから愛される名車であることを改めて感じました。 車の展示のほかにも、小さなフィギュアの展示やトークショー、デモ走行のライブ中継など盛り沢山であり楽しいイベントでした。 会場内にも展示されていました「NISSAN GT-R NISMO N-attack Package」は ドイツのニュルブルクリンク北コースにて当時世界最高水準のタイムをたたき出し、 世界に実力を見せつけました。当時、ニュースで知ったときの印象が強く残っており、 会場に入り、目に入って「あのニュルの車だ」と全

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2025年12月20日読了時間: 2分
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